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渡辺直美の母親の画像とエピソードの数々!ド貧乏の幼少期とは

渡辺直美の母 有名人
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渡辺直美さんの台湾人の母親が超絶凄いエピソードの持ち主なんです!

美人というウワサがあるので画像を探しました!

痩せているそうですが、さすが渡辺直美さんの母!というぶっ飛びエピソードだらけです。

今は母親と疎遠になっているという情報もありますが、エピソードを次々に暴露するところを見ると母親への愛を感じます。

渡辺直美さんのご両親は離婚されていますが、渡辺直美さんの苦労したド貧乏の幼少期の母親エピソードは笑えます!

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渡辺直美の母の画像

渡辺直美さんのご両親は直美さんが小さい時に離婚されています。

直美さんが産まれたのは台湾ですが、その後母親と茨城県に移住しました。

お父さんの詳細や画像は見つかりませんでした。

お母さんはとても綺麗な方だそうです。

これからご紹介するヤバいエピソードからは信じられない美人です!

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渡辺直美の母親のヤバすぎるエピソード

渡辺直美さんの母親は離婚後シングルマザーとして直美さんを育てました。

お母さんは台湾人なため、日本語はカタコト。

離婚後は茨城県で直美さんを育てました。

テメエと呼ばれていた

渡辺直美さんのお母さんは直美さんが驚くほど豪快だったそうです。

母親からの呼ばれ方について「常に『テメェ』って呼ばれてます」

怒っているわけではないけれどいつも「テメエ」と呼ばれていたそうです。

お母さんは台湾人なので、日本語はどこで覚えたのか、「テメエ」が女性らしさに欠けているとは知っていたのか知らなかったのかは不明です。

また、シングルマザーで貧乏だった時代、母親はギャンブルにハマっていました。

パチンコで生計を立てていた

渡辺直美さんのお母さんは、渡辺直美さんが幼少期に離婚しています。

そして、シングルマザーで自分の母国でもない日本で娘を育てました。

色々ご苦労をされたことは間違いないですが、なんと、パチンコで生計を立てていました。

パチンコに勝つとレストラン、負けるとおかずは無くスーパーのチラシをおかずにしたそうです。

しかし!渡辺直美さんの今の年収はヤバいです!

渡辺直美さんが食欲旺盛で太っているのは、子供の頃食べられなかった反動でしょうか。

火事の炎の中から出てきた!

2017年5月、渡辺直美さんの茨城にある実家が全焼してしまいました。

その際、近所の人は車がなかったので直美さんの母親は留守で無事だと思ったそうです。

ところが!

何と火事で燃え盛る建物の炎の中から、母親が歩いて出てきたそうです!

しかも無傷!

いやはや、すごすぎます。

坊主頭で1000円カットに行く

渡辺直美さんは「人志松本のすべらない話」に出演、破天荒な母親のエピソードで笑いをとりました。

実にファンキーで、坊主頭で1000円カットに行き、「髪の毛切って下さい」と注文した

坊主なのにどうしてカットに行ったのか不明ですが、そもそも坊主頭になるってすごいです。

さすが渡辺直美さんの母親だけあります。

ぶっ飛んでます。

LINEの名前は俺

お母さんは娘の渡辺直美さんのことを「てめえ」と読んでいました。

そのうえ、LINEの名前を“俺”と書いていたんです。

そのような日本語はどこで誰に教わったのか疑問ですが、破天荒なお母さんにはマッチしてしまうところが何ともファンキーですね。

金魚の水槽の水はホースで口で吸う

小学生の頃、自宅で金魚を飼っていた渡辺直美さん。

何故か自宅の箪笥の上に金魚鉢があり、お母さんは下の降ろすのが大変だったようで、水槽の水を替えるのはホースを使っていました。

小学生の頃は、金魚を10匹飼っていた水槽の水替えを、ホースを口で吸って行っていたようで、母親に「てめぇもやれ!」と指示された渡辺はうまくいかず、口の中に汚れた金魚の水を溜めてしまうことがあった

なんとも豪快過ぎてすごいですが、お母さんの言う通りにホースで水を吸った渡辺直美さんもすごいです。

ホットケーキの粉をヤバい薬と間違えた

渡辺直美さんは子供の頃、ディズニーのシールはお金が無くて買えなかったので、100均でディズニーのキャラクターの絵が描かれたホットケーキの粉を5つ使ったそうです。

その箱を切り貼りして「かわいい~」と楽しんでいたが、1週間ほどすると、夜中に母親が「てめぇ、起きろ!」といきなり部屋に怒鳴りこんできた。母親は、ホットケーキの粉を指して、「お前、薬やってるだろ! 絶対やってるだろ!」と疑ってきたそうで、渡辺は「シャブの売人だと思われたんですよ(笑)

言葉使いといい、発想がぶっ飛んでいる母親ですね。

娘より自転車が大事

渡辺直美さんが子供の頃、家にあった牛肉が腐っているとわからずに食べてしまいました。

そして腹痛を起こし泣いているところにお母さんが帰ってきました。

号泣していたのに、お母さんは

「自転車が無いからいないと思った。いるってことは自転車が盗まれてるよ」

と、泣いている娘より盗まれてしまった自転車のほうを心配したそうです。

こういうことって、娘にしたらよく覚えていますよね。

太った娘を妊娠と勘違い

渡辺直美さんが太りはじめた15歳の頃のことです。

「テメエ、ニンシンシテルダロ」と言って渡辺直美さんのお腹をつねったそうです。

つねられて痛かった直美さんは

「痛い!」と叫んだところ

ヤッパリ、テメエニンシンダネ。ビョウインイッテコイ

直美さんは腹が立って、お母さんのお腹をお返しにつねったそうです。

学校の手を上げる練習

学校の授業参観日で、直美さんは授業中わからなかったので手を上げませんでした。

テメエ、ナンデテヲアゲナカッタ

直美さんは「わからないからだよ」と言ったところ、勘違いしたお母さんは手を上げる練習を何度もさせました。

手の上げ方がわからないのではなく、授業が分からないから…日本語って難しいですが、コントみたいな親子です。

木刀で殺されかかった

学生時代、反抗期だった直美さん。

お母さんとは外泊禁止の約束だったのですが、反抗期だったこともありお母さんに言わずに外泊してしまいました。

お母さんは当然物凄く心配して、警察に連絡するところでした。

そして直美さんが帰宅したところ、自分の持ち物がベランダから外に捨てられているではありませんか!

そう、お母さんが怒って行ったのですね。

そこへ直美さんが帰宅したので「コロス」と言いながら木刀を持って追いかけてきたそうです。

慌てた直美さんは隠れましたが、代わりに自転車が木刀の犠牲となりボロボロになってしまいました。

真っ赤なチャイナドレス

渡辺直美さんは故郷の茨木でライブを行ったときのこと。

お母さんが楽屋に現れたそうなんですが、その時真っ赤なチャイナドレスを着てきました。

それを見た渡辺直美さんは驚いてぶっ飛んだそうですが、お母さんとしては嬉しかったのでしょうね。

客席に真っ赤なチャイナドレスを着たお母さんが目に入ってライブがやりにくかったと言っていました。

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渡辺直美の母親は台湾人で今は疎遠!?

SNS上で渡辺直美さんの母親と間違っている情報がありますが、母親ではなく親戚の叔母さんです。

渡辺直美さんは現在母親と疎遠になっているというウワサがあります。

「全然連絡をとってない」

理由は芸能界入りに反対され家で同然だったたことが引きずっているようです。

テレビ出演が多くなってからは芸能界入りを認めてくれたそうです。

茨城でのライブに来てくれたことや、LINEで連絡を取り合っているので疎遠ではありません。

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母を尊敬

渡辺直美さんは幼少期には母子家庭で育っています。

自分がアメリカに行くことになった時、台湾人の母親が子供を抱えて異国である日本で生活していたことを想像すると、どれだけ大変だったか、苦労がわかったと言っています。

文化や言葉が違う国での生活はさぞ大変だったのでしょうね。

高校時代は反抗していたそうですが、大人になって親の苦労がわかったのですね。

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渡辺直美の母や家族構成は

渡辺直美さんは台湾人の母と日本人の父の間に生まれました。

つまり、台湾人と日本人のハーフです。

兄弟は台湾に住んでいるお姉さんが一人います。

両親とお姉さん4人家族でした。

生まれたのは台湾の板橋区(パンチャオ)。

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渡辺直美の姉とは?

渡辺直美さんにはお姉さんと言われる聡美さんという人がいます。

台湾在住で直美さんとは7歳違いです。

しかし、実は姉ではなく、いとこのお姉さんだそうですよ。

「お姉ちゃん」と呼んでいることから、お姉さんと間違われたのですね。

渡辺直美さん本人も「兄弟はいない」とはっきり言っています。

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渡辺直美の生い立ち・いじめにあっていた!

今ではあんなに明るい渡辺直美さんですが、小さい頃はド貧乏、いじめにもあっていたんですって!

ド貧乏の幼少期とは

渡辺直美さんの幼少期は

「お金のことで両親がいつもケンカしていた」

「私の人生はあんまりよくないスタートだった」

と語っています。

ごはんも満足に食べられなかったので痩せてガリガリだった

参照:マイナビニュース

今太っているのは幼少時に満足に食べられなかった反動かもしれませんね。

高校受験は3校受けて滑り止めも全部落ちた。

お金が無くて三角定規とかコンパスとか買ってもらえなくて、全部指で長さ決めたり計算したら落ちました。

貧乏だった様子がよくわかります。(´;ω;`)ウゥゥ

イジメられ死ぬことも考えた中学時代

中学1年の2~3学期、毎晩ずっと話し込んでいた仲良しの女子が首謀者となっていじめが始まりました。

仲良しだった子に裏切られたことは今でも「人生最悪の経験」と言います。

原因は「好きな子が一緒」「名前の呼び方が気に入らない」というささいな理由から。

上履きに「死ね」と書かれたり、「帰り道に待ち伏せして髪の毛全部抜いてやろうか」と脅されたり。

男子にも無視され悪口の輪は広がって、学校も休みがちになり死にたいとも考えました。

「今、元気のない子たちが私を見て笑ってくれる。目指していたものになれた」。いじめられている子どもには、自分の姿を見て、何か感じ取ってほしいと願う。

参照:ZAKZAK

渡辺直美さんは弱い人の痛みをわかる優しい人ですね。

痩せていた昔

貧乏で食べるのも満足に無くて痩せていた当時の画像と思われます。

こちらは2008年のデビュー当時の画像です。

ビヨンセのモノマネで大ブレイクしていましたよね!

少し太っているように見えますが、アルバイトの賄いの食事が原因だったとのことです。

太った理由は詳しく調べましたのでこちらの記事を参考にしてください。

渡辺直美の昔の仕事は風俗!痩せてかわいかった画像!

高校受験に失敗し、ファミレスでバイトを始めて賄いでそれまで貧乏で食べられなかった反動かもしれません。

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まとめ

渡辺直美さんはすごすぎる母親のもと、明るく強く人にやさしく育ったんですね。

明るく楽しい人柄の陰にはぶっ飛んだ明るいお母さんがいたことがわかりました。

  • 母親は台湾人
  • 母子家庭で日本で育てられた

明るく誰からも好かれる性格の渡辺直美さん。

これからも活躍を期待しています!

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